だって石油の値段が上がると野菜もお菓子もなにもかも物価が上がるって怒ってる。
石油の値段が上がってびんぼーになるけどそれが地球にやさしいんじゃあないかなあと思います。不況になって。みんなは困ってます。
フロンガスのときと同じで困らないように、小出しに進めるかもしれない。
環境保護運動はどこが間違っているのか? (宝島社新書 237)
おじさんがこの本読んでごらん若干トンデモ要素があるけれどって笑ってました。おじさんの本は十年以上も前に出た本です。ついでだけどおじさんは「最近の使い捨て新書とは違うかもしれない古いけど」って最近の新書のこと「軽いっ軽すぎるぞ」とよろしく思ってませんでした。
アトミックエナジー世界中につくってしまって後はどうするのだろうかなあ。ぼくが読んでるのは高村薫です。
神の火〈上〉 (新潮文庫)
本の内容はあんまり言わないけど、平和利用とか安全に温暖化防止ってのがお墨付きになってるのだけど、ぼくにはどちらがいいのか何だかよく理解りません。おじさんはこの本のを思い出しどうとち狂ったのかUNIX勉強するぞうっていってますけど。きっと憧れているんだろう。バカだねえ。
解決策は見出せません。洞爺湖で何ができるのかなあ。素朴な疑問でした。
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